Makotoの日常

日常の出来事や興味を持ったことについて
書いていくブログです。
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ゼルダの伝説 大地の汽笛 感想 第1回
ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)
ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)
任天堂

発売後
まだ数日ですが
遊んだ感想を

汽車の操作が
何気に楽しいw

基本的操作(移動、武器を振るうなどなど)のすべてが
タッチペンなので
ボールペンタイプのしっかりと持てる
スタイラスとかタッチペンと
呼ばれるペンを使ったほうがいいかもしれませんね
任天堂公認としてグッズでも売ってるので
購入お勧めします。

ストーリー的に
前振りはうまいですね

ゼルダ姫が中に入ったファントムとの
疑似協力プレイとかもいいですね

今回はほかにもいろいろな仕掛けがあるようで楽しみです


少し気になったのは
漢字にタッチペンをあてると
読み仮名がでるんですが
少し難しい漢字使ってるのはワザとなのかな?!

例えば 玄孫 (読み:げんそん)
短く説明すると 孫の孫のこと ですとか

これは
子どもなどが自分で意味を調べたり、
大人に聞いたりするように
誘導してるのかな?!

まだまだ始めたばかりですが
なかなか面白いです

(FF13一度終わったのもあるけどこっちに傾倒中w)

特典でいただいた
羽根ペン型オリジナル透明タッチペン(ルピー型特製ケース付属)
結構いい出来ですが
別途眺めたりするのにはいいけど
これでプレイしようとは思わないですね
思ったよりは実用的なんですけどね^^;

| Makoto | Nintendo DS | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファイナルファンタジーXIII 感想 まとめ

エンディングまで行きました

やりこむことがあるならクリア後にと思って
ミッションとかも結構飛ばしましたが。

実際
一本道のストーリー
マップも行き先がわかるように
マークで先導されて
また 多くのマップが迷いようのない一本道

って感じでしたね

最後のほうになると
雑魚でも強めの敵がいっぱい出てくるんですが
その多くが強制戦闘になってしまいます
(道が狭いから避けようがない)

このゲームの戦闘システムは私には
あまり面白いと思えるものではありませんでした
オプティマ変更(作戦とジョブ構成の変更)の
タイミングが全てのように感じるものがあります

また大きな問題点として
ゲームの中の好きなキャラでパーティ組んで
クリアを目指す人が多いと思いますが
このゲームは
強敵を倒すためには
是非必要というキャラが暗に指定されていて
(キャラによって使えるアビが少しづつ違うため)
そのキャラがいないと
相当苦労しますので
いれこむことができない点もあります

またキャラがたってないというか
お気に入りのキャラが
できないのも問題ですね

ですから
ストーリーも特段感動するものではないし
キャラ達に感情移入できるわけでもなく
ただ単に 映像作品を鑑賞してるかのような印象しか
持てませんでした。

そういう点では
映像や音声の点では
PS3の性能を活かしてるんでしょうけど・・・。

このゲーム プレイステーションネットワーク対応でもないし
これ以上の追加での発展はなさそうなので
終わった感想として どうなのかなと思っちゃいますね。

ドラクエ9は 追加のクエストダウンロードあったから
まだしもだったけど・・・。

次回作は様子見決定かもしれないなぁ
スクエニのすべての作品について購入するかどうかの判断。

| Makoto | PlayStation 3 | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
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無線LANルーターなどで
ルータ機能が追い付かなくなったら専用ルータを買って機能を分担させるといいですよ

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